ひなまる|頑張るより、整える。京都から届ける整う暮らし

素粒水

毎日使うお水から、整える

身体を整える。
食べるものを整える。
暮らしを整える。

 

そう考えていくと、
毎日欠かさず使っている「お水」も、
大切な整えのひとつだと思うようになりました。

 

飲むためのお水はもちろん、
ご飯を炊いたり、野菜を洗ったり、
お味噌汁をつくったり。

 

お水って、思っている以上に
毎日の暮らしの中にあります。

 

だからこそ、特別な時だけではなく、
蛇口をひねるという日常そのものから
整えられたらいいなと思っています。

 

蛇口から、たっぷり使える「素粒水」

わが家で使っているのが、
フリーサイエンスの「ワンウォーターECO」。

 

蛇口に取り付けるタイプの浄水器で、
残留塩素やトリハロメタンなどをろ過しながら、
ミネラル分はそのままに。

 

そして、この独自の仕組みによってつくられるお水を
メーカーでは「素粒水」と呼んでいます。

 

飲み水だけを特別にするのではなく、

 

ご飯を炊く。
お野菜を洗う。
お料理をする。
お茶やコーヒーを淹れる。

 

そんな普段使いのお水として
気兼ねなく使えるところが、私は気に入っています。

 

「身体のため」だけじゃなく、「暮らしのため」

私がお水を選ぶ時に大切にしたいのは、
何か特別なことを期待することよりも、

 

毎日、無理なく続けられること。

 

ペットボトルのお水を何本も買わなくていい。
重たいお水を運ばなくていい。
空いたボトルのゴミも増えない。

 

蛇口をひねれば、
そのまま飲んだり、お料理に使ったりできる。

 

小さなことですが、
こういう「ちょっとした面倒」が減っていくことも、
暮らしが整うことのひとつだと思っています。

 

お水は、毎日のいちばん土台にあるもの。

何かをたくさん足す前に、
毎日使っているものを見直してみる。

 

食べるものを整えるように、
眠る場所を整えるように、
お水も、自分が心地よいと思えるものを選ぶ。

 

素粒水もまた、
わが家の「整える暮らし」の中に
自然とあるもののひとつです。

 

素粒水について詳しく知りたい方はこちら