乳酸菌生産物質「ひなまる」を毎日の食卓に取り入れる理由
毎日の食卓に、ひなまるを
ひなまるは、乳酸菌生産物質をベースにした発酵調味料です。
サプリのように特別なものとしてではなく、毎日の食卓に取り入れることで、
自然に、無理なく、暮らしを整えていく。
そんな発想から、ひなまるは生まれました。
もともとは、発酵の力を日々の食事に取り入れたいという想いから、
KS西日本株式会社 渡部晋三先生との出会いをきっかけに、暮らしの中で使い続けています。
乳酸菌生産物質とは
”乳酸菌生産物質ひなまる”の製造元でありますKS西日本株式会社渡部晋三先生談
P&A NEWSLETTER Sep.2023 VOL.73より
日本では古くから、精神修行の要は「肚(はら)」にあるとされてきました。
また、お釈迦さまが、乳酸菌によって完全に発酵・熟成させた食べ物「醍醐」を、最高峰の万能薬として推奨しています。
さらに近年、外からとり入れた菌は、体内で定着・増殖できないという問題から、菌の代謝物質を考慮する必要があるとして、東京大学名誉教授・光岡知足先生によって提唱されたのが「バイオジェニックス」です。
乳酸菌生産物質は、その代表格にあたり、腸内細菌のバランスを整えると同時に、生体に直接作用し、生体調整、生体防御、疾患予防・回復、老化防止など体調の調整効果を発揮すると定義されています。
「乳酸菌生産物質とは」
「バイオジェニックス」とは・・・
▶︎こちらも、光英科学研究所様のサイトに解りやすい説明がありました。
乳酸菌生産物質を摂り入れると
P&A NEWSLETTER Sep.2023 VOL.73より
腸内フローラのバランスをとるといわれている乳酸菌生産物質を摂取することによって、腸からの情報が全身の臓器や細胞に伝達され、免疫力を向上させるとともにホルモンの代謝を促進し、迷走神経を通じて、あらゆる情報が脳幹に伝えられ、脳の中枢神経を活性化するようになります。
即ち、腸と脳は全身の司令塔としての役割を果たしているのです。
また、乳酸菌生産物質の摂取による改善例は、次のような疾患・症状が報告されています。
◆乳酸菌生産物質の摂取(または塗布)による改善例
・がん(胃がん、大腸がん、肺がん、肝臓がん、乳がん、子宮がん等)
・心疾患(狭心症・心筋梗塞等)
・胃腸障害(胃炎・胃潰瘍・十二指腸潰瘍・潰瘍性大腸炎等)
・肝機能障害(肝炎、肝硬変等)
・脳血管障害(脳腫瘍、脳梗塞等)
・糖尿病
・認知症
・自律神経失調症
・肺気腫
・喘息、気管支炎
・リウマチ
・高血圧症
・ヘルペス
・アトピー性皮膚炎
・花粉症(アレルギー性鼻炎)
・脳性麻痺
・脱毛、白髪
・便秘症
・冷え性
・水虫
・火傷、切り傷
・筋萎縮症
・痔、脱肛、子宮脱
・シミ、ソバカス
・子宮筋腫
・うつ病
・歯周病、虫歯
・体臭、口臭
・口内炎
・虫垂炎
・蓄膿症
・関節炎
・前立腺障害
・扁桃腺炎
どんな時に取り入れる?
ひなまるは、毎日の料理に少し加えるだけで使えます。
ご飯を炊くとき、味噌汁やスープに、煮物・炒め物、ドレッシングやたれに。
お肉やお魚の下ごしらえにも使えて、加熱しても使えるのが特徴です。
特別なレシピでなくても、いつもの料理に取り入れるだけで、食卓がやさしく整います。
ひなまるを取り入れた生活で感じること
ひなまるを使い始めてから、食の時間がより心地よくなりました。
味がまろやかになり、素材そのものの美味しさを引き出してくれる。
そして何より、「これを続けていけばいい」というシンプルさが、日々の暮らしをラクにしてくれます。
頑張って何かをするのではなく、いつもの食卓を少し整える。
その積み重ねが、私にとっての「ひなまるのある暮らし」です。
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